芸術的ギターの最高峰と呼び名の高いPaul Reed Smith(PRS)の中で、最も実戦向きと言えるモデル『513』
名前の示すとおり“5”つに並んだシングルコイルP.U.を3WAYのブレードスイッチにより、“13”通りのサウンドを出力することが可能です。それはヴィンテージからモダンまで幅広く、ジャンルを問わずに必ず好みのトーンを作り出すことができる、PRSの新機軸といえる画期的なシステムであります!!
美しいフレイムメイプルは勿論の事
約12年に及ぶ研究の末に開発されたV12finishが採用されております。
極めて薄く、堅く、しかもクリアであり、木材本来の「鳴り」を抑える事無く
アクリルとニトロの中間という特徴でありながら、まるでヴィンテージギターの様な質感です。
ネックにはPattern Regular neckが採用され
初期に開発されたPRSレギュラーネックの要素を備えている為
本機からアウトプットされるのは正にモダンとヴィンテージを融合させたかの様なサウンドです。
独自のスケールの13通りのサウンドメイクが可能なPU
そしてこのV12finishとPattern Regular neck
ヴィンテージのレスポールの音色から、ストラトのようなジャキジャキした音色まで幅広くカバーします。
この一台さえあれば全てプレイ出来ると言ってもいいでしょう!!
まさに実戦向きのギターです!!
是非手にとってその素晴らしさを実感して下さい。
ご来店・お問い合わせお待ちしております。